株式会社クレオ | CREO


野菜で、人を幸せにします。

CREOは、ラテン語のクリエイティブ。
農業をクリエイティブに、野菜をクリエイティブにできないか。そんな想いを込めて、社名にしました。その挑戦は、まず野菜の栽培方法からでした。目をつけたのが、土ではなく水。温室の中での水耕栽培、養液栽培です。
気候の影響や虫の被害を受けにくく、高品質な野菜の安定供給をめざしたからです。次に目をつけたのが野菜の種類でした。養液栽培による「ハーブ」「ベビーリーフ」「サラダ用葉菜」の栽培に特化。ちょっとニッチな野菜たちは、ホテル、ファミリーレストラン、大手テーマパーク等のシェフたちの繊細で巧みな手によって、お皿の彩り、デザイン、サプライズの演出に一役かっています。 量販店を通して、主婦たちのクリエイティブマインドにも刺激を与えています。人々のびっくり、にっこり、美味しい、ヘルシーに、いまCREOの野菜たちが活躍しています。
CREOはこれからも、世界の最先端技術を取り入れた野菜づくりでさらなる飛躍をめざします。ちょっとクリエイティブな野菜を通じて、人を、しあわせにします。消費者の、シェフの、流通関係者の、そしてスタッフの、感動としあわせにもっとずっと貢献したいCREOです。

GREETING

ご挨拶

いま農業が注目されています。
野菜づくりがクリエイティブなこととして評価されています。その一方で野菜の安全性、供給の安定性が課題とされています。
さらに「食をエンターテイメントとして楽しむ」ことも、人々の大いなる喜びとなってきています。

そこで私たちが注目したのが、「水耕栽培、養液栽培による安定供給」と「野菜のわき役、ニッチな野菜の生産」でした。 農業、野菜づくりの素人が始めた発想、無謀とも思えるこの試みは、幸いにも野菜のプロフェッショナルや消費者に評価され、 社名どおりのクリエイティブ野菜カンパニーとして順調に成長しております。 これもひとえにお客様のご支援のおかげと感謝しております。

食の主役の野菜ではなく、わき役の野菜が、料理の名わき役として、演出役として活躍している。 人々の幸せや喜びに役立っている。健康に貢献している。それはまた、生産者である私たちの何よりの喜びでもあります。

農業や野菜づくりは、流行り、鮮度、天候、売り方、価格など、課題が多いとされています。 それはまた、ビジネスチャンスに満ちているともいえます。

農業をクリエイティブに。野菜をクリエイティブに。 私たちは広大な荒野に他とは違う発想で、これからも大いに挑戦してまいります。

株式会社クレオ代表取締役社長 三宅泰正




INTERVIEW

スタッフインタビュー

CONCEPT

CREOの想い = 5つのこだわり
1

クリエイティブな野菜を

CREOは水耕栽培、養液栽培で、クリエイティブな野菜づくりに挑戦します。 手間がかかっても、他と違うから面白い。他と違うから可能性がある。

2

いいものだけの安定供給を

CREOはより良いものを、きちんと、安定的に出すことを、何より大事にします。 清潔な環境から安心・安全な野菜を。お客様からの信頼に応えるために。

3

農業をクリエイティブに

CREOはいま光のあたっている農業を、情緒で語らない。 注目のビジネスとして、農業のリアルカンパニーとして挑戦、大いなる成長と発展をめざします。

4

クリエイティブな野菜を

CREOはいま光のあたっている農業を、情緒で語らない。 注目のビジネスとして、農業のリアルカンパニーとして挑戦、大いなる成長と発展をめざします。

5

世界の技術を野菜のために

CREOは日本の野菜マーケットを常に新鮮にするために、ノウハウ、ネットワーク、 アイデアを結集し、世界の種を、最先端の世界の技術を活用します。